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研修・福利厚生・制度

研修制度について

新人研修を
はじめとした階層別研修

当社は社内教育に最大限の力を入れています。未来を見据えて様々な教育を実施しておりますが、中でも「階層別研修」は重要です。
立場や役割が変わる節目ごとに研修を実施することで、それぞれの目指すべきビジョンを認識しながら、階層ごとに要する最新の知識を学ぶことができます。
将来的には、中堅・リーダー・管理職などの役職別研修も実施されます。立場ごとに必要となる能力や考え方を身に着けながら、自らの価値を高めていくことができる仕組みです。

職種別研修で
必要なスキルを効率的に学ぶ

企業の成長に必要なのは人間力です。社員それぞれの適正にマッチする配属を決定したあとは、配属先ごとに研修を実施します。
たとえば営業職なら、提案営業のテクニックや営業力の強化など、実務で必要とされる技術と知識を得ることができます。また、研修後も上司に質問しやすい職場環境を意識し、コミュニケーションを重ねてスキルアップしていけます。
こうした適切な学びの場を設けることで、よりお客様に満足頂ける提案力を高めていきます。一人ひとりの向上が、三重石商事を動かすエネルギーです。

専門性と提案力を高める
メーカー研修

営業職にとって最大の課題は、お客様との信頼関係を築けるかどうか。そのためにはまず、自分自身が商品の魅力を知らなければなりません。
部門によっては取り扱う商材やメーカーが多岐になるため、より知識を得やすいようメーカー別の研修を実施しています。出光昭和シェル・ダイキン工業・ジクシス・カストロールなど、部門の主要メーカーごとの特性を理解することで、営業としてもっとも大切な提案力を強化します。
このメーカー研修による専門知識を、職種別研修で得たテクニックと組み合わせることで、価値を創造する社員として活躍できようになるはずです。